パチンコ 秘密の攻略法(無料)
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最新の情報
シェイクの思い出
我が家の三男にあたるのがシェイクです。
711タイプの大量獲得+ストック、という超絶スペックでデビューした
マシンでしたが、デビュー当初は破壊力よりも怖さの方が先立ちましたね。
なにしろ天井はビッグ後2500、レグ後1500、と果てしなく遠い道のりです(笑)
なので、最初は敬遠してたのですが、何となくリセットを取りにいったらそのゲーム
性のトリコになってしまいました。
何しろ、曲が素晴しくイイのです!
高確率中の曲などはトリップできるほど好きでしたね~
クラブロデオの思い出(続き)
そんなこんなでちょっと回してみたらビッグ引きました(笑)
まさか当たるとは思ってなかったので、嬉しかったですね。
クラブロデオの自己最高記録は26000枚です。
当時は6枚交換だったのですが、一日で40万円ほど勝って驚いた
記憶があります。
5号機になって大勝とは無縁ですが、こういう思い出は大事にしたい
ですね。
クラブロデオの思い出
我が家の次男坊がこのクラブロデオです。
爆裂AT機時代の真っ只中に登場したマシンで、例外なく爆裂ATが搭載されて
いました。
AT役にはシングルボーナスが使われていた為、1Gあたりの純増枚数もズバ抜けて
おり、AT機の中でも屈指の破壊力を誇ります。
個人的には、2種類のATとビッグ中の曲が大好きで、勝ち負けよりも曲を聴くため
に打ってました。
ゲーム性が難解で、爽快感に欠けることから、同期のアラジンや猛獣王などの
人気に隠れてしまった感があります。
もうちょっと工夫があれば人気マシンとなった気がする惜しい機種でした。
クランキーコンドルの思い出
我が家へ一番の最初にやってきた実機がコンドルです。
技術介入時代を切り拓き、出目演出にも抜かりがなかったことで
一躍時代の寵児となった超名機です。
僕自身、初めて打ち込んだ機種ですので、愛着があり、つい購入してしまいました。
今打つとイマイチ面白くないんですが(笑)、当時は毎日朝から晩まで打ってましたね。
とにかく青7を上段にテンパイさせたい、という一心でした。
コンドル以降、夢中になった台は数多くありますが、あれほどの情熱を持って
毎日打てたのは、コンドルだけですね。
期待の新台編
2月に入って多数の新台がリリースされましたが、あまり触ってません。
とりあえず、現段階でのイメージをレビューしてみましょう。
・あしたのジョー
サミーが放つ大型版権+京楽コラボ、ということで発売前から話題でしたが、
稼働の方はいま一つ・・・
何と言っても、キン肉マンタイプのスペックが受けてないのでは?
カラさばかりが目につくスペックもダメですね。
・パチスロ海物語
サミーから発売された前作にはお世話になりましたが、今作はいまいちソソりません。
スペックは標準的なノーマルタイプで、ジャグの亜種といった感じ。
パチンコメーカーの三洋が作成したという点もマイナスイメージを増幅させます。
・BLOOD+
タイアップ先のアニメは好きなんですが、スペックがダメです。
ART超偏向型は時代にそぐわないのでは?
しかも、荒さには定評のあるタイヨーエレックの台(笑)
天井機能は優秀なんでそっちでお世話になるかもしれません。
まあ、どれもイマイチ感が強いですね~
3月にエヴァと鬼武者が控えてるんでそっち待ちですかね。




