VS約束の時編
なんだかんだで、約束の時を打つ事が多く、普段の収支に直結する機種の代名詞でもある。
打つ理由は、判別要素が豊富、コイン持ちが良いので事故った時の被害が小さい、高設定域の安定度が高い、とこのような理由なのだが・・・↓
じゃあ、実際に勝ってるかと言われると、割と微妙(笑)
高設定を掴んでも出し切れなかったり、イマイチ高設定っぽく無いから捨てたら、その後の人にアホみたいに出されたり、と何やらイヤな思い出が付いてまわるのである。
連れには、「約束打たないほうがイイんじゃ・・・」と助言される事もしばしばながら、それでもやめられないのは、ボーナス引いた瞬間のあのウレしさに他ならない。
レアな予告で青7が上段にスベって来た時(逆押し)のあの興奮や、暴走・覚醒で1000ゲーム近くハマれた時の達成感たるや5号機屈指と言っても良いだろう。
普段あまり当たっていないから、こんな風に思うのかもしれないが、とにかくボーナスが気持ちイイのだ。
黒バー揃って「ピュールリロリー!」と来た日には、それだけで勝った気になれてしまう。
さて、ゲーム性はさておき、個人的な高設定看破術だが、
次回に続くという事で・・・
