クランキーコンドルの思い出
我が家へ一番の最初にやってきた実機がコンドルです。
技術介入時代を切り拓き、出目演出にも抜かりがなかったことで
一躍時代の寵児となった超名機です。
僕自身、初めて打ち込んだ機種ですので、愛着があり、つい購入してしまいました。
今打つとイマイチ面白くないんですが(笑)、当時は毎日朝から晩まで打ってましたね。
とにかく青7を上段にテンパイさせたい、という一心でした。
コンドル以降、夢中になった台は数多くありますが、あれほどの情熱を持って
毎日打てたのは、コンドルだけですね。

